• お知らせ
  • 人材開発・組織開発
  • 哲学・思索・処世・随想
  • 心身修養
  • 時事検分 / 推論
旦那の部屋

日日是愉悦

旦那の部屋
  • お知らせ
  • 人材開発・組織開発
  • 哲学・思索・処世・随想
  • 心身修養
  • 時事検分 / 推論
  • 心身修養

Another side of 地球終了のお知らせ

  • 2013年5月21日
  • 280 views
Total
0
Shares
0
0
0
0

2ちゃんねらーにはお馴染みのフレーズ「地球終了のお知らせ」

2ちゃんに載る場合は、基本的に核戦争や天変地異で地球が壊れるパターンですが、それ以外に恒久平和を実現するパターンの地球終了のお知らせがリアルにあるんじゃないかと思います。

目に映るすべての人を幸せにしたいなんて、厨二病的な症状を呈している大人って、実は少なくないと思うんですが、今夜はそれがリアルに実現してしまうんではないかという現実の渦中に身を置くという貴重な体験をしました。

お二人の尋常じゃないエネルギーの持ち主が同時に居合わせる場にいたのですが、そのお一人は、薮原秀樹さん。

この方、完全に私の理解の範疇外のESPをお持ちです。単なる直感とも違うしアカシックを読んでいるわけでもない。微細な波動を言語化する天才。

もうお一人は、平井ナナエさん。純粋な美と愛と喜びに満ちたエネルギーそのもののような人。どこかの神話の女神をたたえているような仰々しい褒め方かもしれませんが、彼女が普段は見せないと自分でも言っていた内面の発露を目の当たりにして、それに強烈な光の放射を感じさせていただきました。

地上の生命すべてが共振することができる可能性。ガンダムでいうところのサイコフレームの共振のような意識場を意図的に現出することができてしまうのだということを知り、本当に衝撃を受けた夜。これを雛形として、もし世界中の人たちが響きあうことができたら、地球全体がサイコフィールドに包まれて、それこそが望ましい地球終了のお知らせとなるのではないかと、本気で思ってしまえるようなトランス状態の一時でした。

実は身近にニュータイプは存在しているのかもしれませんねw

誰にでもニュータイプの芽はあるし、それを芽吹かせるかどうかは、ご縁と本人の努力次第なのでしょう。

既にそれを知った今、人の可能性を信じるということについて、自分のエゴとの新たな戦いが始まるのかなという気もしています。

心の共振を感じたことはありますか?

最後までお読みくださり、ありがとうございます。

あなたに素敵な人生のひとときが訪れますように♪

Total
0
Shares
0
0
0
0
奏舟

経営コンサル・業務改善・システム開発PMとして20年以上、企業の問題を解きほぐしてきた結果、行き着いた答えはシンプルだった。「なんだ結局、全部、人の問題か」。 以来、東洋思想と人間観察を武器に、人材・組織の領域で暗躍中。合氣道で培った「相手を見る目」が、気づけば本業になっていた。茶を点て、武を錬り、ついでに人も観る。

Previous Article
  • 心身修養

生き方としての柔と剛

  • 2013年5月20日
View Post
Next Article
  • 心身修養

世の中の二極化とアゲ/サゲ◯ン

  • 2013年5月22日
View Post

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 ※ が付いている欄は必須項目です

Categories
  • 時事検分 / 推論 (15)
  • 易:田中恵祥先生 (33)
  • 真空波動研究所 (126)
  • 人材開発・組織開発 (3)
  • 哲学・思索・処世・随想 (250)
  • 心身修養 (87)
  • 日本文化 (2)
  • お知らせ (2)
Featured Posts
  • 1
    あしたのジョーと茶道の美学
    • 2026年2月23日
    • 22 views
  • 2
    人生の価値
    • 2025年8月16日
    • 164 views
  • 3
    結局、人格
    • 2025年7月30日
    • 188 views
  • 4
    「人は何のために生きるのか?」へのシンプルな回答
    • 2025年2月1日
    • 371 views
  • 2025年の流行予測
    • 2025年1月4日
    • 230 views
Author
奏舟
東洋思想と人間観察を武器に、人材・組織の領域で暗躍中。合氣道で培った「相手を見る目」が、気づけば本業になっていた。茶を点て、武を錬り、ついでに人も観る。
〜 欲と苦楽は穢土の華 〜

Input your search keywords and press Enter.