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アセンション情報15 〜背景画〜

  • 2021年8月19日
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2004.1.16

「大局感なき後手政治、困るはいつも庶民なり」

「無理な計画休むに似たり、上は踊って下は踊らず」

「終業間際のやっつけ仕事、欠陥だらけで当たり前」

「親の勝手な高望み、子供にしてみりゃ迷惑至極」

「子供らにあれやこれやと言ったって、ひとつずつしか出来やせん」

最近どうも独り言が多くなってきた。

そろそろかな・・・・・。

さて、マイケルムーアの「アホでマヌケなアメリカ人」という本があるが、なかなかどうして鋭い観察眼である。

時の権力者に真正面から噛み付いている根性も、これまた見上げたものである。

私は、このような勇気ある人が世界中にあと10人も出て来れば、人類の変化にかなりの加速度がつくのだろうと思う。

もし、彼が今の天上界の現状をつぶさに観察したなら、どのような本のタイトルにするか想像してみた。

「形式と見てくれ大事な天使たち」といったところか・・・・・。

もうおわかりかと思うが、これらが「前代未聞の珍事」の背景画である。

誰かさんに言わせると、現執行部は一部機能不全に陥っている、というのだが・・・・・。

第1回マスアセンションを実施するには最高のタイミングであった2003年の夏と冬、いずれをも先送ってきた現執行部、彼らの迷走は一体どこまで続くのでしょう・・・・・。

D

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奏舟

経営コンサル・業務改善・システム開発PMとして20年以上、企業の問題を解きほぐしてきた結果、行き着いた答えはシンプルだった。「なんだ結局、全部、人の問題か」。 以来、東洋思想と人間観察を武器に、人材・組織の領域で暗躍中。合氣道で培った「相手を見る目」が、気づけば本業になっていた。茶を点て、武を錬り、ついでに人も観る。

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奏舟
東洋思想と人間観察を武器に、人材・組織の領域で暗躍中。合氣道で培った「相手を見る目」が、気づけば本業になっていた。茶を点て、武を錬り、ついでに人も観る。
〜 欲と苦楽は穢土の華 〜

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